| ▼Edyの初期登録をしよう! |
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難しくありません。1分もあればできますよ。
初期設定には「iアプリの設定」と「サービス登録」があります。
「iアプリの設定」だけ済ませればお買い物ができますが、より楽しく、使いやすく、安全にお使いいただくためにサービス登録をお勧めしています。 ▼iアプリの設定 @携帯メニュー「iアプリ」→「ソフト一覧」→「電子マネーEdy」を選択 A登録画面が表示されたら、項目に従って「同意する」を選択。 BEDYナンバーが表示されます。これはあなたを認証する大切な番号なので 必ず控えておいてください! C「主なメニュー」→「Edyギフト」で100円ギフトを選択。 ここで100円のギフトがもらえちゃいます。 初期登録は以上です。 ホントこれだけで使えるの? 使えてしまうんです。お買い物もできますよ。 でも今はギフトでもらった100円しか入ってませんね(笑) もし今の状態で1,000円の品物を買う場合は、100円はおサイフケータイから・・・残り900円を現金で・・・ なんて使い方もできちゃいます。 ▼サービス登録 ガイダンスに従って指定された項目に回答するだけで色々な便利機能が使えます。 メリットとして・・・ 1.ケータイが壊れてもEDYの金額が返還されます! 復旧の際は有料ですが(315円) 「EDYレスキューサービス」に登録すると 故障の際に無償で復旧できます。 また、2006年7月末まではキャンペーン期間中につき それまでは何もしなくてもサービスが受けられます。 ※紛失した場合はNGです。 2.あなたのクレジット番号を登録すると、オンラインでチャージ(入金)ができます! 入金だけでなく、後のご紹介しますEDY Mobileでのお支払いができます。 「主なメニュー」→「サービス登録」→「サービス登録」を選択して 必要な項目を埋めるだけで完了です。 登録は5分もあればできますが、サービス開始までに1週間ほどかかります。 私は3日間で登録完了メールが届きました。 |
| ▼チャージ(入金)しよう! |
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それではこれからお金をお財布に入れる行為(チャージという)をします。 これからはチャージという言葉を覚えて下さいね。 今後日常で良く使うようになると思いますから(笑) では、一体どこでチャージするのでしょう? おサイフケータイは全国指定のコンビニ・書店のレジや自動入金機からできます。 先ほどの初期設定のサービス登録でクレジット番号を登録された方は、 Edyのアプリから携帯の通信を使ってオンラインチャージすることもできます。 これはスゴイ便利ですよ!いつどこにいても、お金を足せちゃいますから! クレジットを登録していない方でも、金融機関(銀行など)のチャージサービスを使って オンラインチャージすることもできますよ♪ ▼お店でチャージする! コンビニチェーンam/pmで、こんなレジ見たことありますか? ![]() Edyをチャージできる店舗であれば、 店員さんに「〜円チャージしてください」って、ケータイとお金を渡してお願いすれば、その場でチャージできます。 「ジャリ〜ン!」という音がします。 関係ないですが、EDYサービスを提供してるビットワレット株式会社によると、正確には「シャリ〜ン」らしいです(笑) 自ら入金操作を行う自動入金機もありますので、その場合は自分でチャージします。 誰でも簡単にチャージできてしまいますが、ひとつだけ注意してください。 ケータイのかざす時にコツがいるのです。 ケータイのBODYについてるこのマーク ![]() これを読み取り装置の中央部分にかざしてください。 さもなくば装置が認識してくれずお買い物ができません。。。 私もはじめて使った時、 店員さんも知らなかったためチャージやお買い物ができませんでした。 初期不良なのか・・・ICチップが内蔵されていないのか・・ な〜んてドコモショップや友人に相談してしまいました(笑) ![]() 赤丸と青丸の部分が重なるようにかざしてくださいね。 ▼オンラインでチャージする! 初期設定のサービス登録を行えばクレジットカードからのチャージができます。 アプリを起動して金額指定すればすぐにチャージができるので、真夜中に「現金もおサイフケータイの残金もない!」 そんな緊急時にとっても便利です。 但し、申込からサービス開始までに数日かかります。 @Edyのアプリを起動し、「Edyチャージ(Edy入金)」を選択 Aパスワードとチャージ額を入力 Bチャージ額、現在のEdy残高、お取引後のEdy残高が表示されます。 C内容を確認したら、「実行」を選択。 1回あたりのチャージ額は¥3,000〜¥25,000までになります。 万が一パスワードを忘れてしまった場合は、登録情報を削除して再度サービス登録を行う必要がありますので控えを取るなり対策を立てましょう。 20歳未満のためクレジットカードを持てない人や、クレジットカードは絶対に持ちたくない!という方には 金融機関が提供しているオンラインチャージサービスの登録をお勧めします。 現在このサービスを提供している代表的な金融機関は、東京三菱、イーバンク、三井住友の3行です。 登録方法は各金融機関によって異なりますので各サイトを参考にしてください。 ▼家でチャージする! じつは家からでもチャージすることができるんですね。 家にあるPCにコチラの 非接触ICカードリーダ/ライタ「パソリ」 Sony Card その辺の詳しい事は、当サイトの「EdyとeLIOの超裏技!」で説明していますので、興味のある方はあとで読んでみて下さいね。 |
| ▼お買い物してみよう! |
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▼お店で! 入金動作と同様、 "ケータイかざして、ピッ!、シャリ〜ン!"これでお買い物完了です! 不慣れな店員さんの場合、間違えて0が多い・・・ なんてこともあるのでレシートを貰ってその場で確認しましょう。 ▼インターネットサイトで! ECサイトでもおサイフケータイを使ってお買い物ができます。 お店みたいに「かざして、ピッ!、ジャリ〜ン」というわけにはいきませんので。 ここではMobileEDYを使って支払いを行います。 まずは初期設定のサービス登録が必要です。 @お支払い時に、支払い方法を聞かれますので「MobileEDY」を選択します。 Aおサイフケータイのメールアドレスを入力します。 Bメールの内容を確認後、「お支払いはこちら」をクリックするとiアプリ"電子マネー「Edy」"が起動します。 Cガイダンスに従って、内容をご確認の上、お支払いを実行してください。ここでお買い物完了です。 D最後に「決済完了メール」が届きますので、内容をご確認ください。 メリットのページでもご紹介したとおり、 映画館で発券できたり、クレジットカードになったり、 2006年からはモバイルSUICAも登場します。 今後色々な利用シーンが出てくると思いますが そちらはお得サービス一覧や体験記に随時掲載しますのでご参考に! |